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中長期の経営方針
経営方針の必要性

財団は、区立世田谷区保健センターと区立世田谷区総合福祉センターの指定管理者として基本協定・年度協定にもとづいた両施設の運営をしています。

財団では公益財団法人への移行とともに、平成23年度から概ね5年間を展望し、公益財団として保健センターを経営する中長期の方針として「保健センターの経営ビジョン」を策定し運営に活かしてまいりました。

しかし、財団を取り巻く情勢が大きく変化し、区の梅ヶ丘拠点整備プランにもとづく区立保健センターの移転、区立総合福祉センターの機能移転及び施設の廃止、また外郭団体改善基本方針等にもとづく自主・自立に向けた財団経営の見直し、経営の効率化に向けた一層の改善が必要となってくることから、このたびこれらに対応すべき平成27年度から中長期の経営方針として「保健センターの経営ビジョン(第二次)」を策定いたしました。


策定経過と今後の予定

平成26年5月 (公財)保健センター経営改善委員会発足
新たなビジョン策定に向けた検討を開始
3月 保健センター財務改善計画を策定
平成27年5月 理事会に「新たな保健センター経営ビジョン(中間まとめ)」(案)を提出
6月 評議員会で「新たな保健センター経営ビジョン(中間まとめ)」を決定
7月 (公財)保健センター人事・組織計画を策定
10月 医療事業運営委員会に「新たな保健センター経営ビジョン」(案)を諮問
  理事会に「新たな保健センター経営ビジョン」(案)を提出
11月 評議員会で「新たな保健センター経営ビジョン」を決定
12月 「(公財)保健センター経営ビジョン(第二次)」を発行


保健センター経営ビジョンを見る

全 文 PDFアイコン画像


保健センター経営ビジョン(第二次)を見る

概要版 PDFアイコン画像


第一章 はじめに
第二章 保健センターを取り巻く状況の変化
第三章 今後の(公財)保健センターのあるべき姿
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第四章 新たな施策・事業を構築する5つの柱と既存事業の強化・拡充 PDFアイコン画像
第五章 効率的経営と質の高い人材育成に向けて(経営改革) PDFアイコン画像
第六章 区立総合福祉センターの機能移行と廃止に向けた取り組み PDFアイコン画像
資料編 PDFアイコン画像
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